九州創発塾 かごしま黒豚物語 序章
ここは、鹿児島県大口市の山の中に行く林道の入口。
ここでバスを降りて、マイクロバスに乗り換えて、林道を走ること4~5分。
すると、黒豚の神様の異名をとる、鹿児島県黒豚生産者協議会会長の
沖田さんの黒豚牧場があります。
因みに、この先の山道を舗装したのは沖田さん。
電気を引いたのも沖田さん個人。
なぜか?
黒豚たちにできるだけストレスがかからない状況で肥育するために、
緑豊かな環境を壊さないために、山奥での放牧を決断されたということです。
つややかな黒い毛並みのかごしま黒豚ちゃん、次回からご紹介します。
夢に見たかごしま黒豚ちゃんと感動のご対面です![]()
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ところで最近、ずっと出張続き。
昨日は朝から大阪で、今日はオフィスでたまった仕事をちょこっと片付けました。
5月頃からはオフシーズンに突入し暇になるはずだったのですが、
何のことはない、貧乏暇なし。
サラリーウーマン時代、専門学校講師時代含めて、こんなに忙しいこと、初めて。
昔のリゲインのCMみたいに、「24時間、戦えますか?」って感じです。
というわけで、感動の黒豚物語は・・・次回からです。









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